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イム・スティダー「ファンミーティングのお知らせ」

【お知らせ】

Facebookにてかなり前からお知らせしていたものですが、来る30日(日)にイム・スティダーのファンミーティングが行われます。
場所は日本人も多く住むスクムビット33のトゥクトゥクレストラン。
(詳しくは以下リンク参照)

http://jp.soidb.com/bangkok/restaurant/tuk-tuk-restaurant.html


タイのファン、日本のファン、みんなで一緒にイムを盛り上げようというイベントです。
お近くの方、たまたま旅行でいらしている方々にはぜひ、お誘い合わせの上お越し下さい。

当日はイム本人よりささやかなプレゼントもご用意しているほか、
将来を嘱望されている歌手と知り合いになれる大きなチャンスです。
まだ19歳の彼女のかわいさと半比例する歌唱力を実際にご覧になってください。


メッセージ内容
「サワディーカ〜♪ イム・スティダーです。
もうすぐ新年ですね〜。日本のファンのみなさんが健康でありますように、お仕事もうまくいきましょうに、お祈りします。
今度の30日にファンミーティングがありますので、みなさん来てくださいね〜。イムからもささやかなプレゼントを用意してお待ちしてま〜す♡」
※ビデオでは25日と言っていますが、この後30日に変更になっています。
詳細は下記FACEBOOKのリンクをご参照ください。

https://www.facebook.com/events/508567462494967/


最後に、当日は当然わたし、そむちゃい吉田も会場におりますです。
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カテー直撃インタビュー&最新情報【Gダイアリーコラム連携】

Gダイアリー掲載コラム「タイの極楽音楽ルークトゥンを知る」新年スペシャル号にカテーの紹介を寄稿しました。
それと前後して
バンコク田舎っぺおやじさんが取材&インタビューをしました。
そのお手伝いをしたのですが、その時の模様がまずはYouTUBEにアップされましたので、こちらでもお知らせを兼ねて。


 このビデオは後日、ブログ「田舎っぺおやじの報連相」にも掲載されるとのことですので、ぜひチェックしてみてください。このブログ、実にいろんな情報が載っていて、しかも動画を中心に突撃レポートしているところが非常に興味深い。過去のレポートを見てみると赤シャツ騒動のさなかに、アピシット首相(当時)宅前で抗議運動する集団の中に入って行ったものや、最近では救急隊(報徳堂)の活動を密着レポートしたりと時間をわすれて引き込まれる内容も多数。ぜひ、チェックしてみてください。




カテーの紹介が掲載されたGダイアリー新年号はこちらから購入できます。
またこの新年号には、わたしの久しぶりの本格レポート「復興 カオラックの現在」も8ページにわたる特集記事として掲載されていますので、あわせてご覧ください。






【カテー最新情報】


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【新譜】ラムシン スーパーセッブ2【レビュー】

何も考えずにひたすら踊る!
そのうちにどこか聞き覚えのあるフレーズに気がつく。
原曲が何かがわかれば、さらにまた楽しめる!
年末年始のパーティーで盛り上がること間違いなし、
一曲ごとに二度楽しめる秀逸なカバーアルバム




ลำซิ่งซูเปอร์แซบ 2
ラムシン スーパーセップ2


[ ALBUM REVIEW ]

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日刊スパ!記事へのフォロー

先日、日刊SPA!にてルークトゥンについての記事がアップされました。
ライターの高田胤臣氏からは事前に相談をいただき、インタビューにもお答えしたもので、日本の有名なメディアへの掲載で多くの方にルークトゥンを知っていただくきっかけとしてはまたとない機会となりました。
ここであらためてお礼を申し上げます。
って、わたしがお礼を言うのも変な感じですね。

さて、こちらでは「
【アイドル先物買い】タイ演歌界のアイドル化がアツい」と題された日刊SPA!に記事について、補足をさせていただきます。また以下に紹介された歌手の関連リンクを掲載しておきます。



<日刊SPA!の補足>

ルークトゥンは演歌ではありません!

 記事でもお答えしていますが、ルークトゥンとは元々はタイ語で歌われるポピュラー音楽全般を意味して始まったもので、現在のようにポップスなどとの区別は後からできました。また、記事に紹介されているカテー、ブルーベリーなどは日本的な演歌の認識とはかけ離れていることが何よりの証明かと思います。
というわけで、ルークトゥンを敢えて日本語のジャンルになぞるのであれば、歌謡曲というのが一番近いのです。記事にもありますが、特に昭和40〜50年代の頃にあった歌謡曲のように演歌もブルースもジャズもルンバもドドンパも一緒くたになっていた頃の歌謡曲が、日本人には一番イメージが近いのです。
というわけで、タイのルークトゥンは歌謡曲と言うのが、このジャンルを追いかけて10年経ったわたしの結論です。




<関連リンク




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 本サイトは「そむちゃい吉田」が運営管理しています。1999年からタイに在住し、2003年8月よりホームページで本サイトの前身を開設。2008年より本ブログへ移行。FacebookページYouTubeチャンネルも開設し、現在に至りました。
 業界内でも知名度も上がり、近年は独自のコンサート企画やコラボ、日本とのコーディネートにも関わるようになりました。最近では、歌手から日本行きや仕事の紹介を頼まれることもあります。
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なお、出版社解散につき、増刷はありません。現在出回っているものがなくなり次第絶版です。涙






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